ロードスター(ND)のカスタム【カープレイ&スマホホルダー】
ロードスター(ND)100周年特別記念車をカスタムしていく
今回はアップルカープレイ&スマホホルダー!
<ナビをアップルカープレイ化>
標準ナビは地図更新しないと地図が最新にならない。
なのでアップルカープレイ(Apple CarPlay)でグーグルマップ(Google Maps)をナビとして使っていく。
スマホはiPhoneなのでUSBケーブルでロードスターのUSB-A端子に接続しながら使っていたが、いちいちスマホにUSBケーブルを接続するのが面倒なので、ワイヤレス化する。
OTTOCAST社製 「超ミニ Cube 3.0アダプター」 5千円程度で購入。
これ、超便利!
カープレイのUSB-A端子(上側)に刺すと下写真の通りスッキリスマート。
という事で次に本題、スマホホルダーを検討!
<スマホホルダー>
☆検討要件
・マグセーフ(MagSafe)で充電可能なこと。
・ダッシュボード上には設置しない。
・見た目がスマートである。
以上の条件から、アイエルモータースポーツ(I.L. Motorsport)製「スマホホルダーキット」しかないと思ったが、値段が高すぎる。スマホホルダーに16,500円は出せないので購入保留。
アマゾン(Amazon)でロードスターND専用のスマホホルダーを発見!
・【クイックFitホルダー】 MES NDロードスター専用スマホホルダー ND型全年式対応 (アダプターレス) ¥5,480

値段はかなり高いが、アイエルの値段を先に見ているので何か安く感じてしまい購入。
マイNDに取り付けたところ。

すっきりスマートで見た目が凄く良い!
取り付け後のがたつきも無く、さすが車種専用設計!
<マグセーフ(MagSafe)ホルダー>
・「UGREEN MagFlow Qi2 MagSafeワイヤレス車充電器 マグセーフ 15W LEDフェードライト付き 360度回転 車載携帯電話ホルダー カーワイヤレス充電器」 3,999円 をセール価格2,524円で購入



<電源は失敗>
センターコンソール下部にあるUSBタイプAの出力は5V系で最大約2A前後(約10W程度)とのことで上記マグセーフ充電には容量不足のため、マグセーフで充電できないことが判明。
シガーソケットからとることにする。
<シガーソケット USB充電器>
・「UGREEN カーチャージャー【52.5W/PD30W+SCP22.5W】 PD3.0/QC3.0/SCP急速充電対応 30W充電パワー USB-AとUSB-Cポート各一つ DC12V-24V車類対応 60WUSB-C充電ケーブル付き」をセール価格1,580で購入
<取り付け>

・助手席足元右奥にあるシガーソケットから電源を取る。
・UGREEN カーチャージャーを挿入!
・ケーブルを隠して助手席足元に出てこないようにする。

・つなぎ目のすきまに押し込んで前面まで配線。
・見た目をなるべく違和感なくスッキリさせる。
・内装外したり剝がしたり一切せずに綺麗に配線終了!


・車をスタート(始動)させると、iPhoneを自動で無線接続してアップルカープレイでナビゲーションが自動起動。
※マイスマホは「iPhone13mini」

・iPhone本体の画面では「YouTube」や「Netflix」など、音楽・映像の視聴が可能。
・その際の音声はスマホのスピーカーではなく、カープレイ接続にて車両のスピーカーから出力される。

・マグセーフ充電なので面倒なケーブル接続なく、マグネットでピタッと貼るだけ。
・縦でも横でも向きを変えられる。
・暑い日はエアコンの冷却風により充電時の高熱対策にもなってる。
<感想>
・アップルカープレイの無線化費用約5,000円
・スマホホルダーに掛かった費用は総額約9,600円
・見た目はすっきりで使い勝手も申し分ない。
・操作系や視界に何の干渉もせず、ベストフィット!
・アップルカープレイでカーナビの画面にはナビを映しながら、スマホの画面を横にしてネットフリックス(Netflix)などの映像鑑賞(助手席用)が可能。
・マグセーフホルダーはボールジョイントで接続のため、角度調整が自在。
・マグセーフはしっかりホールドしていて振動で落下したことはないが、外すときは「ふっ」と外れる心地よさ。
コストは掛かったが、大満足!
以上
モビリティジョイント ストライクガンダムを塗装!③完成
久々の製作。
モビリティジョイントシリーズのVOL6「ストライクガンダム」を作って塗装していく!
<ディティールアップ>
《ビームライフルのスコープ》
ビームライフルのスコープレンズにHIQパーツのVCドームグリーン4mmを貼る。

労せず抜群の見栄え!
シールド裏は黒のまま
《頭部カメラアイ》
頭部の前後カメラアイをきらきらグリーンにする。
100均でラピーテープを探したが販売終了になった様なので折り紙で代用。

両面テープで貼ってディティールアップ

マスクパーツをはめ込む時にヘルメットパーツが少し剥げてしまった様だ。
まぁしゃーない。
《フロントスカート》
フロントスカートを独立可動させる定番改修
スカートのボールの真ん中を切断。
左右が独立可動
<完成>

このモデル、小さいのに中々良く出来てる。







<ポージング>
ポーズをつけたけど、可動範囲は狭い!






RGストライクルージュとのサイズ対比
<動画>
以上
モビリティジョイント ストライクガンダムを塗装!②
久々の製作。
モビリティジョイントシリーズのVOL6「ストライクガンダム」を作って塗装していく!
外装パーツはガイアの「ライトステンレスシルバー」で角に黒を残すようにグラデーション塗装する。
その上にクレオスの「クリアーホワイト」と「ホワイトパール」を混ぜてコーティング塗装。
金属っぽい重厚感を表現する狙い。

クリアーホワイトがブルー感が強い感じなので、白で軽くMAX塗り。
まあ、こんなもんか。
MGやRGと違い、色ごとにパーツ分割されていないので、面倒なマスキング。
フレーム部分をガンメタルで塗装。
更にマスキングを変更して青部分をクリアーブルーで表現する。

背中のバーニア部分を赤くする。
マスキングしてシルバー塗ってからクリアーレッドで表現。
赤みが足りなかったので、GXメタルブラッディレッドを足して塗装。
背中パーツ塗り分け終了。
更にマスキングして赤くする部分をクリアーレッドで塗装。
赤塗装、終了。
更にマスキングして黄色部分をクリアーイエローで塗装。
これも黄色が発色しなかったので、途中からスターブライトゴールドを足して塗装。
目はクリアーイエローとGXメタルイエローグリーンで表現。
目の周りはエナメル黒を塗って目だけふき取り。
全パーツ塗装終了。
墨入れもそれなりにやって終了。

ワンポイントで「アシタのデカール」を貼る。
各外装パーツに1~2枚程度貼って、それっぽく
最後にガイアのセミグロスクリアーでオーバーコート!
塗装Finish!



つづく
モビリティジョイント ストライクガンダムを塗装!①
久々の製作。
モビリティジョイントシリーズのVOL6「ストライクガンダム」を作って塗装していく!
だいぶ前に、売っているのを発見して、塗装したら格好良さそうだなと思って即購入。
このシリーズは人気があって、エールストライカーは買えなかった。
本体はABS樹脂製
開封! パーツ数は多くない。
シールは使わないから即捨て

<改修①>
足パーツ合わせ目消し
内部関節を後ハメ加工。
凹み部分の真ん中あたりでカットし分割。
この加工だけで足パーツの後ハメ加工終了。
塗装後、関節を上下から挿入して接着する。
という事で足パーツを接着して合わせ目消し。
終了
<改修②>
頭部パーツ合わせ目消し
こちらは単純に接着して接合部をやすりがけ。
ただし、耳部分バルカン上部の2つの出っ張りも削って再現はしない。

合わせ目消し終了。
<塗装>

関節部は塗装すると動きが渋くなるので、マスキングしておく。
全パーツ塗装棒に付けてもこの程度の量。
先ずは黒サフで全パーツ真っ黒に!
内部パーツ、武器、拳はガイアのガンメタル。
終了。
半光沢クリアーでオーバーコートして終了。
つづく
ハイウェイ移動に最適なセカンドカー レヴォーグ(VMG)購入!
セカンドカーの購入を検討!
7月から会社の異動辞令により、自宅との距離約250kmの場所に単身赴任。
毎週末帰宅する為に、なるべく高速道路運転の負担の軽いカッコ良い車の購入を検討。
検討候補の条件は
①高速道メインのため、アダプティブクルーズコントロールが付いていること。
②カッコ良い中古車。(予算250万円)
③日本車で色は白
④ステーションワゴンが良い。
条件により選択車種は二択。
・スバル レヴォーグ(VM)STI
・トヨタ カローラツーリング
条件①アイサイトと②カッコ良さの好みで、レヴォーグの1600㏄(VM4)をネットで探す。ちなみにVNは見た目が好みではないので候補外。
後期型(D型~F型)をターゲットに、ブラックエディション含め走行距離3万km以下でフロントガラスに飛び石キズが無い、程度の良いものを探す。
条件に合う良さそうな候補を見付け、何件か店舗に問い合わせるも程度が良いものは直ぐ売れてしまう。
装備、オプション、グレード、年式、程度、走行距離などの相場感を1ヵ月ほど学習し、毎日の様にネット検索。
そうしていると、極上の中古車をグーネットで発見。

スバル レヴォーグ 2.0STI Sport EyeSight サンルーフ Bluetooth接続可能8型パナソニックナビ ETC ドライブレコーダー レザー内装 フロント&サイド&リヤカメラ シートヒーター
2018年製 走行1.9万km 2000cc サンルーフ 車検2年付きで
支払い総額245万円!
しかもスバルの正規中古販売店で場所が電車で1時間程度。
直ぐに翌日の商談予約と車両評価書の送付をメールで依頼。
翌日訪問し、その場で即決購入!
評価書では評価点「4.5」
実車見たら目立つ傷は唯一、ホイールのガリ傷(1本)のみ。
予算により、1600cc(VM4)を探していたが、同価格帯で2000cc(VMG)を発見。
超掘り出し物!
リアのアンダーとサイドアンダースポイラーを取り付け購入し、総額253万円!
何と驚くべきは装着されていたオプションパーツの数々!
ほとんどのSTIパーツが装着されており高額オプションもほぼ装着した超リッチな仕様。

装着されていたオプション装備を一覧にしてパーツのみの金額を計算すると約140万円もの装備だ。これにナビ、フロントサイドリアカメラも装着されている。
新車購入時は取り付け費用も加算されていただろうが中古で売る際はほぼ加味されないのだろう。
超、超、超、お買い得車をラッキーにもゲットしてしまった!
しかも外装パーツはこだわりの光沢ブラック塗装まで施してある。





流石にこれだけのオプションパーツてんこ盛りで走行距離少ない程度極上車がこの値段だと、だまされているんじゃないかとドン引きだわ!
<運転した感想>
・300馬力もの車を初めて運転したが、流石のパワーでどの速度域からでも加速する。運転していて、気持ちに余裕が出てくる印象。
・ビルシュタインのショックにSTIのスプリングだけど何かふわふわした乗り心地。コーナリングなんて全く思い通りの回頭性ではない。眠くなる。
・運転していて全く楽しくはない。楽しさはロードスターが圧勝で比較対象にもならない。これはただの移動するための車。
・フロントカメラは「切り替え」しなければ見れず使い勝手が悪いし、画像も見ずらいので思っていたより全く使えない。サイドカメラなんて全く使わない。
・高速道路での走行ではアイサイト3.0は抜群に楽ちん。高速乗ってから降りるまでほぼ足はペダルを踏まない。ただ、レーンキープアシストは、しばらくハンドルから手を離すと「警告」されて、更に無視すると「アシスト解除」になってしまう。警告は良いけど解除したら危ないでしょ。
・今までのところ四駆の恩恵は受けていないが、高速主体だが燃費は良いほうだと感じた。
・初めての経験だが、この車小さな穴ぼこ(ギャップ)を越える時に「ドーン!」となるのでびっくり。原因を考察すると、恐らくタイヤが高扁平のためタイヤ内の空気ではギャップの段差が吸収出来ずに底付きして車内に音と振動で伝えるのだと思う。通常、路面の凹凸はサスペンションが吸収し小さなギャップはタイヤで吸収するが、扁平率が高いと吸収できないことを初めて知った。
・7年前の車なのでナビの地図更新サービスも期限切れだが、アップルカープレイ(AppleCarPlay)が使えたので純正ナビは使っていない。
・購入前は他の候補として燃費の良いカローラツーリングと迷ったが、後席の居住性(足元の広さ、リクライニング機構)でレヴォーグを選んで大正解。
・普段オープンカー乗りなのでサンルーフが付いてて良いと思ったが、やはり使う機会は少ない。オープンやチルトは降りるとき閉めるの面倒だし、閉め忘れしそうで使い勝手は良くないけど、まー付いてたからいいやって感じ。
・STIの排気音は心地よい。また、ブレーキの効きも良いし、踏み心地も絶妙。
・AVH(オートビークルホールド)は便利。
・全般的な評価としては、この価格でこの性能は大満足。7年落ちの中古車でも程度も抜群。長距離移動用のセカンドカーとしてとても良い買い物だった。
以上
RGエールストライクガンダムをルージュカラーに塗装!<番外編>
「RG エールストライクガンダム」を、METALBUILDのルージュカラー風に塗装する!
濃すぎたピンク部分をホワイトコートしてみる!
先ずは全部分解!
ピンクのパーツを白化するのでシールドなど一部マスキング。
真っ白にはしないので、白ベースにGXメタルピーチを少し混ぜて調色する。
なるべく透けるような薄いピンクに配合
お気に入りの「プロコンBOY PS770 Mr.エアブラシ カスタム 0.18mm」で細吹きする。
・左が塗る前、右がホワイトコート塗装後。
・下は左がホワイトコート塗装後。
大分白くなった印象。
ピンクの外装パーツや楯を全てホワイトコート。
・ホワイトコート後、パールクリアーコート。
・キラキラ、テカテカに!

・ホワイトコート終了。

・組み立て。
<腕>

<足>


<頭>


<腰>



<胸部 (今回は未塗装)>

<武器 (シールドのみ塗装)>
<エールストライカー (今回は未塗装)>
何か余り変化していない様な・・・



<塗装前の写真と比較>
余り効果が出なかった様だ。


ストライクルージュっぽさはイマイチの結果かな。


まあ、カッコ良く出来たからいいか。

終わり
ロードスター(ND)のカスタム【サイドウインカー交換】
ロードスター(ND)100周年特別記念車をカスタムしていく
今回はサイドウインカー交換!
アイエルモータースポーツ(I.L. Motorsport)製
・サイドウインカーセット クリア 7,700円で購入
・箱オープンっ!

・純正との違いはこの電球ソケットのユニットが取り外し可能なこと。
ってことでランプ交換が出来るので・・・
・電球をLEDランプに交換する。
・HID屋の「 T10 LED アンバー サイドウインカー 用 LED バルブ」 約1,900円で購入
・元々添付している電球
・引っ張って取り外し

・LEDランプに交換
・交換したLEDランプとノーマル(電球)の見た目比較
・車に取り付ける前に純正サイドウインカーの点灯状態を撮影しておく
<交換作業>
・ハンドルを末切りして作業スペースを確保
・タイヤハウスインナーカバーのクリップを5か所外す。
・インナーカバーをガバッと開いて手をサイドウインカーの裏まで突っ込む!

・奥側のフック部分をつまみながら押し出す。
・コネクターが出るまで引き出す。
・コネクターを外す
・外したところ汚かったので清掃
・綺麗にしたところ、パーツが擦れて少し傷ついてた。
・左:取り外した純正品、右:交換するLEDランプ搭載の社外品
・左の純正品はランプ交換出来ない。
・左が社外品、右が純正品
違いはランプソケットだけでなく、クリアカバーが基部までのパーツ分割になっている。

・写真は右側のサイドウインカーを交換してハメるところ。


・パチッとはめて、はい綺麗!

<比較>
・純正と社外品との見た目比較
たいして変化なし
・LEDランプ化した点灯時の明るさ比較
だいぶ明るくなった。
・消灯時
・点灯時
<感想>
・今回のサイドウインカー交換に掛かった費用は約9,600円。
・見た目はほぼ変わらないが、点灯時は明るくなった。
・スモークタイプに交換するなら見た目の変化が有るが、クリアータイプだと費用対効果は薄い。
以上
ロードスター(ND)のカスタム【マフラー交換_HKS リーガマックスプレミアム】
ロードスター(ND)100周年特別記念車をカスタムしていく
今回はマフラー交換!

・純正マフラーは、性能や音については特段不満は無いが、見た目が素朴過ぎるため、何らかのカスタムを検討。
・初めはマフラーカッター取り付けを考えたが、取り付けた際の内側の見た目と、割とパーツが安価でないため、いっその事マフラー交換する。
・マフラー選定で重視した点は音が大きくならないこと。車検対応は当然だが、音で周囲に不快(=迷惑)になりたくない。
・YouTube動画等を参考に、見た目と音と価格をチェックし、音が控えめと思ったHKS リーガマックスプレミアムに決定。
・ネット注文で取り付け工賃込みで ¥76,300円
<交換するマフラー>
HKS LEGAMAX Premium
・スペック
テール外径 Φ75mm x 2
近接排気音 89dB(ノーマル_84dB)
HKS商品重量 9.26kg
主要材質 S304(オーステナイト系ステンレス)
<交換>
・純正マフラー取り外し




・取り外し完了
・HKSマフラー取り付け





・取り付け終了
・帰宅


<比較>
・ノーマルに比べ、HKS LEGAMAX Premiumはテールパイプの位置がバンパー下部と近くなっており、遮熱のサーモシールをバンパーに貼る仕様となっている。
(遮熱シールは上記の他、見えない部分のパイプ付近2か所にも貼る指定があり、全3カ所貼る)



<交換した感想>
・想定通り、音量は控えめで低音が増えた感じだが、アイドリング状態だとほぼ社外マフラーだと分からない。
・見た目はノーマルに比べ圧倒的にかっこ良いし、マフラーテールエンドが上に上がった分、駐車の際、車止めにも干渉しにくくなったのではと思う。
・重量はノーマルとほぼ同じ様だが、総合的に価格以上の満足感がある。
以上
ロードスター(ND)のカスタム【アルミホイール交換_レイズG025】
ロードスター(ND)100周年特別記念車をカスタムしていく
今回はアルミホイールの履き替え!

<純正ホイール>
100周年記念車のノーマルは高輝度塗装ホイール
<チョイス>
・昔はアルミホイールと言えば「BBS」一択だったけど、最近のマイブームは「RAYS」!
・いずれにしても欲しいのは鍛造ホイール。
・NDの定番は「TE37」だが、個人的には全く興味なし。
・純正オプション設定がある「ZE40」が有力かなと思っていたが、「G025」ってのもあるぞ。これカッコ良いが、ネット検索してもNDに履いている装着例があまりヒットしない。
・オートエクゼがNDのチューニングコンセプト【AutoExe ND-07】を発表し、装着しているホイールがまさに「G025」! かっこ良い。これにする。
・2月末に注文、納期は7月予定。
<スペック>
・ホイール(前後共)
RAYSボルクレーシング G025
16インチ 7.0J インセット38mm FACE-3
マットガンブラック/リムエッジDC(MK)
センターキャップ付き
・タイヤ
GoodYear EAGLE F1 SPORT (イーグル エフワン スポーツ)
195/50R16 84V
・レイズ ハブリング
65Φ⇒54.1Φ ×4個
・マックガード ロックナット 小径袋ナット
MCG-35357 ブラック
タイヤ交換工賃込みで合計約 24.3万円
<装着>
・7月になり、ホイール(G025)が納入し早速履き替え。
・新品タイヤ装着
・ホイール履き替え作業中・・・


・履き替え終わってツラ具合。
・履き替え完了!

<帰宅>
・車高は純正よりフロント -2.0cm、リア -2.5cmのローダウン
・キャンバー角はフロント、リア共に マイナス 0.4° とほぼ垂直。

・ツラ具合も丁度良い。
・車検には全く問題なし








・イーグルのこのタイヤ(F1 SPORT)は肩が張っているので、純正サイズより少し引っ張っているのに丸みが無くてあまりカッコ良くない。次のタイヤ交換時はヨコハマにしよう。




<幌オープン>








※装着例があまり無いので、参考に写真多め。
以上
ロードスター(ND)のカスタム【ウィンカーステルス】
ロードスター(ND)100周年特別記念車をカスタムしていく
今回はフロントウィンカーのステルス化!
<ノーマルのフロントウィンカー>
・消灯時
・点灯時
<ステルスバルブへ取り換え>
・ステアリングを目一杯きる。
・タイヤハウス内のクリップを3か所外す。

・タイヤハウス内張りをめくる。
・奥にウィンカーバルブの固定部が見える。
・手を突っ込んで、回して外す。
・前面から・・・バルブ外す前↓
・バルブ外したところ
・コネクターが外れたら、コネクターからバルブを引っ張り抜く。
・交換するバルブはPIAA製 T20 約2,300円で購入
・ノーマルバルブとの比較
ステルスバルブはシルバーコートされていて、消灯時にオレンジ色の存在を薄くする。
・ソケットにステルスバルブを差し込み、元の位置に戻す。
<ウィンカーバルブ交換後>
・ノーマルよりオレンジ感が大分薄れた。
・点灯するとしっかりアンバー色で光る。
・消灯時のアンバー色のステルス化終了。
・効果は薄いけど、投資額も低いので、投資対効果的には満足。
以上